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玉ねぎ8日目 球・玉ねぎ発芽 & 新型インフルエンザワクチン問題

2009.10.21 (Wed)

10月21日(水)



晴れ
雨温度計
19℃/4℃



ずいぶん前から健康情報の真偽には敏感な照葉ですので(知らなかった?)、マスコミがインフルエンザの恐怖をあおる理由がワクチン接種の促進にあることは最初から見抜いていました。

私は前から身近な人に、「インフルエンザのワクチンは打っちゃだめ」と言い続けてきました。

そして、11月から新型インフルエンザワクチンの優先接種がはじまりますが、このワクチン、打ってはいけません。第一、感染を抑える力が保証されていないし、長期的な副作用についてわかっていないものを、すでに人口の4割分を確保してるってどういうことでしょう。ワクチンを打つことで、子供ができない体になる不妊化作用も心配されているのです(もしかしたら、最近の少子化とワクチンって関係あるのかも)。

こちらのワールドブロガー協会さんの取材会とした講演会のVTRをば。



このお二方のコメントの核を、あるブロガーさんが起こした文章を転記させていただきます。

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山本英彦医師の言葉 (大阪赤十字病院 小児科)
『10月19日から始まる新型ワクチン接種は医療機関内における副作用の人体実験
新型は基本的に恐れる必要はない、怖いのはデマ宣伝であり、迎合する専門家
感染力、重症化、死亡、乳幼児や妊婦のリスクなど、冷静にみればおかしいことだらけ
予防接種は効果なく、安全性も問題
タミフルも慎重に
冷静に、科学的に対応することが重要』

母里啓子医師の言葉 (元国立公衆衛生院疫学部感染症室長)
『インフルエンザワクチン需要検討会というものが毎年開催されているが
どう宣伝したら国民が打ってくれるか、
腕を差し出してお医者さんのところにお金を払いにくるか、の議論。
インフルエンザは病気ではなく政策
季節性のものと新型と両腕に打ってもいいと言い出した
インフルエンザ・ワクチンは一番いらないワクチン
インフルエンザワクチンはドル箱
騒動に乗せられないためにインフルエンザというものを
国民全体が考え直して欲しい。』

************************************************

このワクチン、不妊化作用も懸念されていて…。

インフルエンザワクチンの免疫補助剤に不妊化作用か? 

************************************************

今回の新型インフルエンザのワクチンには「免疫補助剤(アジュバント)」が入っています。ここでのアジュバントとは、インフルエンザウィルスの抗体が体内で作られるのを増幅する作用のために、ワクチンに入れられている物質で、MF-59の主成分はスクワレンです。

一般的に言って、アジュバントが特定の抗原に作用する、抗体生産だけを増強するならよいのでしょうが、コントロールできなければ、自己抗体が出来るという可能性もあると思います。
むしろそれを制御することは、技術的にかなり難しいことと思えます。

アジュバントMF-59には、副作用の疑惑が付いて回ります。
米軍は因果関係を否定しているそうですが、カイロン社のアジュバントMF-59は、スクワレンを主原料にしており、炭疽菌ワクチン接種者の血中に、スクワレンの異常な抗体が認められたことから、アジュバントMF-59は 「湾岸戦争症候群」の主因とも疑われています。

(中略)

スクアレンは、湾岸戦争症候群と関連しており、
関節炎、線維症、リンパ節腫脹、発疹、感光性発疹、頬部発疹、慢性の疲労、慢性頭痛、異常な体脱毛、非治癒皮膚障害、アフタ潰瘍、めまい、弱さ、記憶喪失、発作、神経精神病学的問題、抗甲状腺性影響、貧血症、高いESR(赤血球堆積率)、全身エリテマトーデス、多発性硬化症、慢性下痢、寝汗と微熱等を引き起こしたとされる。

************************************************

新型インフルエンザ&季節性インフルエンザワクチンだけじゃなく、日本脳炎ウイルス、破傷風、百日咳、B型肝炎ウイルスに使用されている「チメロサール」には水銀が含まれており、継続的な水銀暴露によって、以下のようないろいろな疾患との因果関係が報告されています。
アレルギー疾患 痴呆症 自閉症 多発性硬化症 慢性疲労症候群 歯周病 皮膚病
ルーゲーリック病 失明 偏頭痛 不眠症 腎臓機能 循環器疾患 生殖異常 LGS
栄養医学研究所サイトより。




さて、前置きがかなり長くなりましたが…。

畑に行ってリフレッシュ。

本日も、一週間前に植えた玉ねぎがいくつか発芽していました。

玉ねぎ発芽

土の感じと、水が種の発芽スイッチを入れるのでしょうか。発芽の様子を観察するのは、毎回楽しみのひとつです。

玉ねぎ畝

今日の畝の様子。


さて、もう稲刈りの時期なので、農業用水路には水が流れて来ていません。永田農法では、発芽まで毎日水遣りをするので、必然的に自分家から水を運ばなくてはなりません。

玉ねぎを植えたので、いまでは20Lの水タンク×2個を車で畦の入り口で運び、そこから猫ぐるまで畑まで運んでいます。

水を汲みに1時間も山間の道を行き交う国の方々の大変さが、何千分の1かわかるような気がします。

…なんて較べること自体おこがましいかもしれません。こっちは車で運んでいますから。

それでも、20L×2個は40Kgなので積み下ろしの瞬間が結構キます。

水20L×2個

さらに今日は農協からケイカル2袋=40Kgを購入し、運んだのでさらに重労働。

ケイカル購入

それでも、最高技術で治療してくれる歯医者さん(地元ではない)に噛み合わせの調整をしていただき、歯科金属を取り替えてもらっているので、腰を痛めるということはありません。こないだもO-リングテストでちょっと残っていた腰痛の原因となる歯の噛み合わせ箇所を見つけ出し、的確にほんの少し削ることで、瞬間的に取り除いてくれました(追記:先日書いた文章だとO-リングテストで治したように取れますが、違います。ずいぶんと省略してしまいました(汗))。

後日書きますが、噛み合わせと歯科金属は全身に影響を及ぼし、西洋医学では対応しきれない不定愁訴やアトピー、腰痛、肩のコリをはじめ、様々な病気の原因にもなります。

…どんだけ、健康オタクなんだ~。


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21:46  |  玉ねぎ  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

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